消費者とサービス業の架け橋
 
 メルマガの主な内容・記事/メルマガ・サービス業探検隊
 
ほとんどの商売はサービス業を組み込むことで成長できる<190616>
メールマガジン配信記念・プレゼント企画は終了させていただきました<190616>
メールマガジンの読者登録者に冊子「便利屋を楽しむ!」をプレゼント!<190517>
全国サービス業品質協会から「メールマガジン・サービス業探検隊」が無料配信中です。
メールマガジンの主な内容・記事
サービス業の経営や品質に関する情報
「ここち検定」実施に関するご案内
「便利屋検定」実施に関するご案内
発行・販売する冊子や資料のご案内
プレゼント企画のご案内
全国サービス業品質協会からのご案内・お知らせ
【ご案内】メールマガジン「サービス業探検隊」の配信は、月に2回程度です。
ほとんどの商売はサービス業を組み込むことで成長できる
   
ほとんどすべての商売は、サービス業を組み込むことで事業が継続し成長できます。

もちろん、大きな会社もサービス業を組み込むことで安定した事業経営が可能になっています。

その筆頭にあるのが航空会社や一流のホテルなどです。
優秀な人材を集め、さらに磨いて高品質なサービスをお客様に提供しているからです。

ところが、多くの企業は人件費を圧縮して利益を確保しています。
その利益は、企業存続のために内部留保をしています。

別の見方をすれば、低賃金の労働者を集めて事業経営をしているわけです。
言葉は良くありませんが、レベルの低い労働者がお客様対応をしているのです。

そのため、安価やお得で煽ってお客様を集める結果になっています。
商品やサービスの品質が二の次になっているのです。

いわゆるサービス業の精神を放棄した事業経営が大手を振って消費者を動かしているのです。
しかし、この事業経営の方法は、事業規模が大きな会社にしか通用しません。
大量の広告投資が必要だからです。

広告投資に費用を投じることができない中小零細企業やお店は、事業にサービス業を組み込むことで安定した事業経営を目指すしかありません。

どのような商売でも、すべてサービス業です。
経営者は、覚悟を決めてサービス業の経営者に徹するべきです。
<190616>

 興味がありましたら、登録をお願いします。
 
メールマガジン「サービス業探検隊」登録
 
登録解除は、あなたの都合でいつでもできます。
 
 
メルマガ・サービス業探検隊